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観心寺の金堂

奈良時代に役小角が開き、827年に弘法大師の弟子、実恵が創立したこの寺は、楠木正成幼少の頃の学問所でもあり、南朝ゆかりの寺として、また春の梅や桜、秋の紅葉、冬の雪げしきとしても有名です。
広い境内には、全体の形式は和様風であるが、細部に禅宗様をとり入れた折衷様の代表として早くから取り上げられた国宝の金堂をはじめ、楠公建掛塔などの重要文化財が多数あります。
観心寺の金堂
交通案内 河内長野駅よりバス。観心寺下車。
所在地 河内長野市寺元475
ホームページ http://www.kanshinji.com/
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