イベント

HOME > イベント一覧
<a href="http://www.kankou-kawachinagano.jp/common/sidecalender.cgi">「サイドメニュー」が表示されない方はこちらから</a><br>

イベント一覧

終了したイベント
奥河内観光PR写真展

奥河内観光PR写真展

 昨年度の観光写真コンクールの入賞・佳作作品と、観光写真ボランティアの作品の展示会を開催します。
 美しい四季折々の奥河内の風景に出逢いに、お出かけ下さい。

2016年9月27日(火)~10月2日(日) 9時30分~17時<br />※10月から開園が10時になります。 

詳細はこちら

稚児相撲

稚児相撲

古くから秋祭りに行われてきた神事です。
親が2歳までの子どもを抱いて拝殿前の土俵の中でにらみ合いさせどちらかが泣き出せば勝負がつきます。

2016年10月2日(日) 

詳細はこちら

タイマツタテ神事(松明を立てる)

タイマツタテ神事(松明を立てる)

タイマツタテ神事(松明を立てる)

【タイマツを立てる神事】<br />◆日時:2016年10月2日(日) 午前9時ごろから 

詳細はこちら

『おいでよ!河内長野・奥河内~あそび・くらし体験フェア』

『おいでよ!河内長野・奥河内~あそび・くらし体験フェア』

 市内の観光施設などが、南海難波駅で「暮らし」や「遊び」を紹介するキャンペーンイベントを開催します♪ 各ブースでの体験や課題をクリアしてガラガラ抽選にチャレンジしてください!
素敵な景品をご用意してお待ちします♪
 モックルとの握手会もありますよ~~(*^-^*)/

2016年10月2日(日) 14時~20時ころ NEW

詳細はこちら

日野獅子舞

日野獅子舞

 日野地区に数百年の昔から伝えられている獅子舞で、「六斎念仏」「人形芝居」などと深い繋がりを持っていると言われています。
「巣垣きの舞」「乱曲の舞」「床几の舞」「地巣籠りの舞」の計五曲からなり、別名『六斎念仏獅子』と呼ばれています。地方色豊かな死しないは、村の子孫繁栄と五穀豊穣を願って奉納されます。
 この獅子舞は、日野地区の春日神社が明治四十一年に高向神社に合祀されて以降、宵宮には日野地区春日神社跡(現在のみのでホール)で舞われ、翌日のお昼頃に高向神社に奉納されます。
 
 力強く、しなやかで、笛や太鼓の音のリズミカルな音がパワーを注ぎ、見るものを圧倒させる素晴らしい舞です。

★「宵宮」<br />・日時:2016年10月7日(金) 19時~21時<br />・場所:日野コミュニティセンター みのでホール 多目的室 

詳細はこちら

西代神楽

西代神楽

西代神社の境内に、緋色の敷物を敷いた二間半四方の舞場を設け、四方に斎竹を立て注連縄を張り、その中で神楽が行われます。
 神楽は、鳴物・舞方・後見役で構成され、笑いあり、ハラハラあり、目が離せません。河内長野市指定無形民俗文化財になっています。

 享保十七年、西代藩主本多忠統(ただむね)が、河内西代藩陣屋から伊勢神戸に転封された際、その徳をしのんで西代神社に奉納したのが始まりと言われています。
 
 この神楽は伊勢神楽系統の代表的なもので、その演目は計十曲から成り、獅子役と囃子方は、紺の着物に茶褐色の袴という揃いの服装で、真似師と言われる道化役のみ別の服装です。

2016年10月7日(金) 19時~21時 

詳細はこちら

2016 秋のウォーク 第2弾

2016 秋のウォーク 第2弾

~ボランティアガイドと共に『高向神社秋祭り』を訪ねる~
☆日野地区・獅子舞(市指定無形民俗文化財)を見学

2016年10月8日(土) ●受付9:30~ ●出発10時 

詳細はこちら

日野獅子舞

日野獅子舞

日野地区に数百年の昔から伝えられている獅子舞で、「六斎念仏」「人形芝居」などと深い繋がりを持っていると言われています。
「巣垣きの舞」「乱曲の舞」「床几の舞」「地巣籠りの舞」の計五曲からなり、別名『六斎念仏獅子』と呼ばれています。地方色豊かな死しないは、村の子孫繁栄と五穀豊穣を願って奉納されます。
 この獅子舞は、日野地区の春日神社が明治四十一年に高向神社に合祀されて以降、宵宮には日野地区春日神社跡(現在のみのでホール)で舞われ、翌日のお昼頃に高向神社に奉納されます。
 

★「本宮」<br />・日時:2016年10月8日(土) 11時からの宮入後、お昼過ぎ頃 

詳細はこちら

流谷八幡神社の提灯祭り

流谷八幡神社の提灯祭り

流谷八幡神社では、秋祭りの本宮の前夜、御神燈と書かれた高張り提灯を持った氏子たちが、神社を目指して行列して歩きます。神社へ渡る紅い橋の前で上手(かみて)にある流谷地区と下手(しもて)にある下天見地区からやって来た氏子たちが終結し、祗園囃子が流れる中、神社からの太鼓の音を合図に一列になっては際を渡り神殿へ向かいます。
 宮入すると、拝殿前に御神燈と書かれた高張り提灯を立てて、五穀豊穣・無病息災・家内安全などが祈願されます。
 夜の闇の中に浮かび上がる提灯行列は、幻想的で厳かな空気に包まれていました。

 翌日の本宮は、朝から拝殿前に御神輿と子ども神輿が並べて据えられます。祝詞の奏上後に御神輿に御神霊を頂いたあと、御旅所の石の上に御神輿が据えられ、御旅所祭の神祭が行われます。
 その後、御神輿は流谷地区から下天見地区へと順に巡行されます。地域が賑やかになりますね。

【宵宮 提灯祭り】<br />◆日時:2016年10月8日(土) 午後8時ころから<br /><br />【本宮 御神輿巡行】<br />◆日時2016年10月9日(日) 朝9時ころ宮入 昼ころ御神輿地域巡行 NEW

詳細はこちら

馬駈け神事

馬駈け神事

神馬を先頭にして氏子がぞれぞれ奉納した馬の手綱をとり、たくさんの観衆の見守る中、約200mの馬場を駆け抜ける勇壮な神事です。

2016年10月10日(祝・月) 15時ころから 

詳細はこちら

このページの先頭へ戻る